105D33第105回 歯科医師国家試験 D問題 第33問 / 矯正歯科学 試験回第105回問題D問題 第33問科目矯正歯科学出題区分臨床画像あり(2枚) 8歳の男児。受け口を主訴として来院した。初診時の咬頭嵌合位と早期接触位との口腔内写真(別冊No.33)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。適切な治療方針はどれか。1つ選べ。a上顎骨の成長促進b下顎骨の成長抑制c上顎切歯の唇側移動d下顎切歯の舌側移動e上顎歯列の側方拡大 正答を見る正答 c ← 105D32D問題一覧105D34 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 105A12第105回 A問題 第12問混合歯列期の口呼吸によって生じるのはどれか。1つ選べ。106A4第106回 A問題 第4問混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。104A6第104回 A問題 第6問混合歯列期の骨格性下顎前突症患者の保護者に医療面接を行った。 思春期後期の下顎の成長パターンを予測するのに最も参考と107A20第107回 A問題 第20問下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。1つ選べ。103A9第103回 A問題 第9問骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。108A26第108回 A問題 第26問下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。