106C2第106回 歯科医師国家試験 C問題 第2問 / 全部床義歯学 試験回第106回問題C問題 第2問科目全部床義歯学出題区分必修 検査・記録法と評価項目との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。aパントグラフ法——咬合力bパラトグラム検査——構音時の舌接触状態cチェックバイト法——咀嚼リズムd機能的ワックスバイト法——安静空隙量e側面頭部エックス線規格写真検査——下顎の限界運動 正答を見る正答 b ← 106C1C問題一覧106C3 → A〜D問題から探す第106回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 全部床義歯学の関連問題全部床義歯学の過去問一覧 → 106A13第106回 A問題 第13問無歯顎顎堤の触診で被圧変位量が最も小さいのはどれか。1つ選べ。107A28第107回 A問題 第28問下顎切歯点の矢状面内運動路の模式図(別冊No.1)を別に示す。105A8第105回 A問題 第8問高齢無歯顎患者の誤嚥防止に関して、印象採得時の対応で正しいのはどれか。1つ選べ。108A81第108回 A問題 第81問補綴歯科治療を評価する患者立脚型の指標はどれか。1つ選べ。104A85第104回 A問題 第85問咬合器の写真(別冊No.8)を別に示す。109A14第109回 A問題 第14問仮想咬合平面の設定に用いる器材はどれか。1つ選べ。