63歳の女性。右側頰部腫脹を主訴として来院した。2日前に他院で下顎右側第二大臼歯を抜去し、その後腫脹してきたという。初診時のエックス線写真(別冊No.1A)とCT(別冊No.1B)とを別に示す。


観察できるのはどれか。2つ選べ。
- a咽頭腔の閉塞
- b右側咬筋の腫脹
- c右側顎下腺の腫脹
- d右側内側翼突筋の腫脹
- e右側頰部脂肪層の濃度上昇
正答を見る
正答 be
全53問・正答つき 1/2ページ


観察できるのはどれか。2つ選べ。
正答 be

診断に必要なのはどれか。2つ選べ。
正答 ac


装置製作のための咬合位で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 c


対応として正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 e

認められる所見はどれか。2つ選べ。
正答 ab


この疾患の治療薬と使用目的との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 e

適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 d

適切な処置はどれか。1つ選べ。
正答 b

まず行うべき処置はどれか。2つ選べ。
正答 be

このときの病態で正しいのはどれか。2つ選べ。
正答 de

適切な装置はどれか。1つ選べ。
正答 b


最も疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 d

写真Bの処置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 b

この築造法を選択した理由はどれか。1つ選べ。
正答 d




治療目標として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ae



適切な処置はどれか。2つ選べ。
正答 ae

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 ad


適切な治療法はどれか。1つ選べ。
正答 d



正しい所見はどれか。2つ選べ。
正答 ae

この器具を用いる際に留意すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 be


まず行う処置はどれか。1つ選べ。
正答 a

上顎左側乳中切歯への適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 a / d

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 be

下顎義歯製作のための前処置として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

母親への指導で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a

適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 b / d

フラップ手術とともに行うのはどれか。2つ選べ。
正答 ae




マルチブラケット装置と併用する装置で適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ae



最も疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 e


病態の増悪因子として考えられるのはどれか。2つ選べ。
正答 bc

患者に術前に説明すべき合併症はどれか。2つ選べ。
正答 bd

インプラント治療の計画にあたり考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 ae



矯正治療の前処置で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 b

まず行うべき処置はどれか。1つ選べ。
正答 a


┌6に歯周組織再生療法を選択した理由はどれか。1つ選べ。
正答 e


診断に必要な追加すべき検査項目はどれか。2つ選べ。
正答 ae


適切な治療法はどれか。1つ選べ。
正答 c

次に行うべき処置はどれか。2つ選べ。
正答 be

行ったのはどれか。2つ選べ。
正答 bc


この装置を用いる目的はどれか。1つ選べ。
正答 d

処置に用いるのはどれか。2つ選べ。
正答 be




術前矯正治療で適切なのはどれか。1つ選べ。
正答 a

適切な検査はどれか。1つ選べ。
正答 d


最初に切断すべき部位はどれか。1つ選べ。
正答 e

この疾患の特徴はどれか。2つ選べ。
正答 de

まず行うべき処置はどれか。1つ選べ。
正答 d


まず行うべき対応はどれか。2つ選べ。
正答 ce
正答 ac


写真Bの過程で確認するのはどれか。2つ選べ。
正答 bc