110A38第110回 歯科医師国家試験 A問題 第38問 / 矯正歯科学 試験回第110回問題A問題 第38問科目矯正歯科学出題区分一般 不正咬合と対応の組合せで歯列弓周長の増加が期待できるのはどれか。2つ選べ。a叢 生 ―― 連続抜去法b正中離開 ―― セクショナルアーチc空隙歯列弓 ―― 保隙装置d臼歯部交叉咬合 ―― クワドヘリックスe前歯部反対咬合 ―― 舌側弧線装置 正答を見る正答 de ← 110A37A問題一覧110A39 → A〜D問題から探す第110回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 110A2第110回 A問題 第2問混合歯列期の反対咬合を主訴とする患児の医療面接を行っている。 保護者の発言で現病歴はどれか。1つ選べ。111A8第111回 A問題 第8問成長期における骨格性開咬の成立機序を図に示す。 吸指癖→歯性開咬→[①]→骨格性開咬 ①に入るのはどれか。1つ選べ。109A20第109回 A問題 第20問側面頭部エックス線規格写真でわかるのはどれか。1つ選べ。112A4第112回 A問題 第4問骨格性過蓋咬合の特徴はどれか。1つ選べ。108A26第108回 A問題 第26問下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。113A2第113回 A問題 第2問セファロ分析の距離計測項目のうち、口呼吸によって最も変化する値はどれか。1つ選べ。