110D12
22歳の女性。口唇の突出感を主訴として来院した。Arch length discrepancyは-1mmである。初診時の顔面写真(別冊No.00A)と口腔内写真(別冊No.00B)を別に示す。セファロ分析の結果とTweedの三角を図に示す。



ただし、FMIAの基準値は57度とする。エッジワイズ装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
- aヘッドギア
- bパラタルアーチ
- cクワドヘリックス
- dハイプルチンキャップ
- eスライディングプレート
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正答 ab



ただし、FMIAの基準値は57度とする。エッジワイズ装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
正答 ab