111A14第111回 歯科医師国家試験 A問題 第14問 / 微生物学・免疫学 試験回第111回問題A問題 第14問科目微生物学・免疫学出題区分必修 黄色ブドウ球菌が産生する因子で、下痢や嘔吐の発症に関与するのはどれか。1つ選べ。aヘモリシンbコアグラーゼcロイコシジンd表皮剥脱性毒素eエンテロトキシン 正答を見る正答 e ← 111A13A問題一覧111A15 → A〜D問題から探す第111回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 微生物学・免疫学の関連問題微生物学・免疫学の過去問一覧 → 111A5第111回 A問題 第5問妊娠初期の母体感染で、胎児の心臓、耳および眼に不可逆的な異常を生じるのはどれか。1つ選べ。112A11第112回 A問題 第11問グラム陰性菌に特有の構造はどれか。1つ選べ。110A5第110回 A問題 第5問節足動物が媒介する感染症の病原体はどれか。1つ選べ。113A20第113回 A問題 第20問院内感染リスクのSpaulding分類でセミクリテイカルに該当するのはどれか。1つ選べ。109A12第109回 A問題 第12問歯肉縁上プラークを構成する細菌で最も多いのはどれか。1つ選べ。114A1第114回 A問題 第1問薬剤耐性〈AMR〉対策に該当するのはどれか。1つ選べ。