116A7第116回 歯科医師国家試験 A問題 第7問 / 全部床義歯学 試験回第116回問題A問題 第7問科目全部床義歯学出題区分必修 無歯顎患者における顎骨の経年的変化はどれか。1つ選べ。a下顎角は鋭角化する。b下顎頭は平坦化する。c口蓋部の骨吸収は顎堤部より顕著である。d下顎臼歯部顎堤の吸収は舌側より頬側が大きい。e上顎臼歯部顎堤の吸収は頬側より口蓋側が大きい。 正答を見る正答 b ← 116A6A問題一覧116A8 → A〜D問題から探す第116回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 全部床義歯学の関連問題全部床義歯学の過去問一覧 → 116A15第116回 A問題 第15問117A14第117回 A問題 第14問パラトグラム検査により評価できるのはどれか。2つ選べ。115A51第115回 A問題 第51問咬合挙上が必要な症例の歯列模型を咬合器に装着し、挙上量を検討することとした。2種類の咬合器の写真(別冊No.17A、118A84第118回 A問題 第84問76歳の女性。義歯の維持安定不良を主訴として来院した。診察の結果、全部床義歯を新製することとした。ある術式の過程の一114A36第114回 A問題 第36問咀嚼困難を訴えて受診した患者に対して行ったある検査の過程の写真(別冊No.13)を別に示す。119A59第119回 A問題 第59問無歯顎者における顎骨の経時的な形態変化が最も少ないのはどれか。1つ選べ。