116B22第116回 歯科医師国家試験 B問題 第22問 / 部分床義歯学 試験回第116回問題B問題 第22問科目部分床義歯学出題区分一般 Eichnerの分類C1症例の咬合高径決定で考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。a顎堤形態b下顎安静位c舌背の高さd残存歯の歯冠高径eレトロモラーパッド 正答を見る正答 bd ← 116B21B問題一覧116B23 → A〜D問題から探す第116回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 部分床義歯学の関連問題部分床義歯学の過去問一覧 → 116A36第116回 A問題 第36問117A7第117回 A問題 第7問上下顎歯列の口腔内写真(別冊No.3)を別に示す。115A24第115回 A問題 第24問下顎義歯の紛失による咀嚼困難を主訴として来院した患者に対し下顎部分床義歯を新製することとした。初診時の口腔内写真(別118A43第118回 A問題 第43問部分床義歯の構成要素で二次固定が得られるのはどれか。2つ選べ。114A15第114回 A問題 第15問歯列の部分欠損に伴う一次性障害はどれか。1つ選べ。119A25第119回 A問題 第25問鉤尖をニアゾーンに設定し、孤立した最後方臼歯に左右対称的に適用されるクラスプはどれか。1つ選べ。