116D13第116回 歯科医師国家試験 D問題 第13問 / 小児歯科学 試験回第116回問題D問題 第13問科目小児歯科学出題区分必修 定型発達児において、会話によるコミュニケーションが可能となる時期にできるようになるのはどれか。1つ選べ。a寝返りb片足立ちc一人歩きd一人座りeつかまり立ち 正答を見る正答 b ← 116D12D問題一覧116D14 → A〜D問題から探す第116回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 116A48第116回 A問題 第48問117A6第117回 A問題 第6問ある装置の製作に用いた石膏模型(別冊No.2A)と装置の写真(別冊No.2B)を別に示す。115A30第115回 A問題 第30問118A15第118回 A問題 第15問20歳時を基準とした成長・老化の割合を図に示す。114A22第114回 A問題 第22問6歳の男児。定期検診のため来院した。1年前に下顎左側第二乳臼歯を齲蝕のため抜去し、保隙装置を装着した。診察の結果、ク119A6第119回 A問題 第6問歯の変色がみられるのはどれか。1つ選べ。