117A60第117回 歯科医師国家試験 A問題 第60問 / 歯科麻酔学 試験回第117回問題A問題 第60問科目歯科麻酔学出題区分一般 5年前から手と顎にふるえが生じている70歳の女性。歩き始めの一歩が出にくいとう。かかりつけの神経内科医からドパミンの前駆物質であるレボドパ〈L-dopa〉を処方されたところ症状が改善した。 運動障害の原因となる変性が疑われるのはどれか。1つ選べ。a海 馬b黒 質c孤束核d視床下部e三叉神経主感覚核 正答を見る正答 b ← 117A59A問題一覧117A61 → A〜D問題から探す第117回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 歯科麻酔学の関連問題歯科麻酔学の過去問一覧 → 117A18第117回 A問題 第18問水平位での抜歯時に歯が口腔内に落下した。 まず行うのはどれか。1つ選べ。118A19第118回 A問題 第19問Heimlich法が適応となるのはどれか。1つ選べ。116A19第116回 A問題 第19問119A17第119回 A問題 第17問局所麻酔直後に顔面蒼白および振戦を認めた。まず行うのはどれか。1つ選べ。115A42第115回 A問題 第42問114A9第114回 A問題 第9問脱水の徴候はどれか。1つ選べ。