96B59

68歳の男性。上顎右側犬歯修復後の変色を主訴として来院した。2年前にコンポジットレジン修復処置を受けたという。3┘は電気診に反応し、歯周ポケットの深さは2mm以内である。初診時の口腔内写真(別冊No.19)を別に示す。

96B59の別冊図1

適切な処置はどれか。 1つ選べ。

  1. a再研磨
  2. b漂白法
  3. cイオン導入法
  4. dコンポジットレジン修復
  5. eラミネートベニア修復
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正答 d

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