62歳の女性。上顎左側第一小臼歯の鈍痛を主訴として来院した。10日前から症状があるという。└4は電気診に反応がなく、異常な動揺は認められない。初診時の口腔内写真(別冊No.11A)とエックス線写真(別冊No.11B)とを別に示す。

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
- a抜髄法
- b感染根管治療
- c根尖掻爬法
- d歯根切除法
- e逆根管充填法
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正答 b
全75問・正答つき 2/2ページ

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 b

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 e

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 a

適切な対応はどれか。 1つ選べ。
正答 d

まず行うべき処置はどれか。 1つ選べ。
正答 b

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 a


適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 a

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 a

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 d

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 c

次に行うべき処置はどれか。 1つ選べ。
正答 e

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 c

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 d

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 e

プラーク増加因子となっているのはどれか。2つ選べ。
正答 be

歯周基本治療後に行うべき処置はどれか。2つ選べ。
正答 bd

歯周基本治療後に行うべき処置はどれか。 1つ選べ。
正答 d

疼痛の原因はどれか。 1つ選べ。
正答 e

術後所見で正しいのはどれか。3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)
正答 ade

適切な処置はどれか。2つ選べ。
正答 ac

次に点検すべき項目はどれか。3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)
正答 ade

まず行うべき処置はどれか。 1つ選べ。
正答 c

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 d

まず行うべき処置はどれか。 1つ選べ。
正答 b

適切な処置はどれか。 1つ選べ。
正答 c