96D36
第96回 歯科医師国家試験 D問題 第36問 / 口腔外科学
54歳の女性。口腔内の疼痛を主訴として来院した。2日前に発熱とともに口腔全体に接触痛を生じ、摂食困難となったという。体温38.4℃で、両側顎下リンパ節の腫脹と圧痛とが認められる。初診時の口腔内写真(別冊No.11A、B)を別に示す。

まず行うべき対応はどれか。2つ選べ。
- a栄養管理
- bアムホテリシンBの投与
- cアシクロビルの投与
- dプレドニゾロンの投与
- e星状神経節ブロック
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正答 ac
第96回 歯科医師国家試験 D問題 第36問 / 口腔外科学

まず行うべき対応はどれか。2つ選べ。
正答 ac