98D13第98回 歯科医師国家試験 D問題 第13問 / 口腔外科学 試験回第98回問題D問題 第13問科目口腔外科学出題区分一般 25歳の男性。閉口不能を主訴として来院した。両側耳前部の陥凹と疼痛、流涎、鼻唇溝の消失および発音障害を認める。 考えられる処置はどれか。 3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)aHippocrates法bオトガイ帽装着c顎関節授動術d囲繞結紮e顎間固定 正答を見る正答 abe ← 98D12D問題一覧98D14 → A〜D問題から探す第98回の目次へ A問題105問B問題70問C問題70問D問題85問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 98A64第98回 A問題 第64問口唇・口蓋裂患者で最も早期に行われるのはどれか。 1つ選べ。99A44第99回 A問題 第44問正しい組合せはどれか。 1つ選べ。97A59第97回 A問題 第59問口腔扁平上皮癌に多い転移経路はどれか。 1つ選べ。100A80第100回 A問題 第80問疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。96A58第96回 A問題 第58問神経線維周囲に浸潤しやすいのはどれか。 1つ選べ。101A29第101回 A問題 第29問皮膚科および眼科で盲嚢炎様皮疹、外陰部潰瘍、前房性蓄膿性虹彩炎と診断されている。 この疾患との関連が疑われる口腔内病