98D30第98回 歯科医師国家試験 D問題 第30問 / 口腔外科学 試験回第98回問題D問題 第30問科目口腔外科学出題区分一般 55歳の男性。下顎右側第三大臼歯を抜去したが、術後4日目に同部の激しい自発痛を訴えて再来院した。発熱はなく、抜歯窩には血餅の形成がみられず、骨が露出して口臭を認める。 考えられるのはどれか。 1つ選べ。a急性顎骨骨髄炎b反射性交感神経萎縮症c歯槽膿瘍d下顎管損傷eドライソケット 正答を見る正答 e ← 98D29D問題一覧98D31 → A〜D問題から探す第98回の目次へ A問題105問B問題70問C問題70問D問題85問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 98A64第98回 A問題 第64問口唇・口蓋裂患者で最も早期に行われるのはどれか。 1つ選べ。99A44第99回 A問題 第44問正しい組合せはどれか。 1つ選べ。97A59第97回 A問題 第59問口腔扁平上皮癌に多い転移経路はどれか。 1つ選べ。100A80第100回 A問題 第80問疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。96A58第96回 A問題 第58問神経線維周囲に浸潤しやすいのはどれか。 1つ選べ。101A29第101回 A問題 第29問皮膚科および眼科で盲嚢炎様皮疹、外陰部潰瘍、前房性蓄膿性虹彩炎と診断されている。 この疾患との関連が疑われる口腔内病