105D26第105回 歯科医師国家試験 D問題 第26問 / 小児歯科学 試験回第105回問題D問題 第26問科目小児歯科学出題区分臨床画像あり(1枚) 1歳の男児。母親が患児の上顎前歯の形態と舌尖部との異常に気付いて来院した。└Aに棘突起を認める。初診時の口腔内写真(別冊No.26)を別に示す。適切な対応はどれか。1つ選べ。a経過観察b└Aの形態修正c└Aの生活歯髄切断d└Aの抜髄e└Aの抜歯 正答を見る正答 b ← 105D25D問題一覧105D27 → A〜D問題から探す第105回の目次へ A問題130問B問題53問C問題130問D問題52問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 105A30第105回 A問題 第30問口唇・口蓋裂の発症を説明する有力な学説はどれか。1つ選べ。106A10第106回 A問題 第10問小児の医療面接で適切なのはどれか。1つ選べ。104A61第104回 A問題 第61問下顎左側第一乳臼歯の早期喪失でクラウンループを装着することとした。下顎左側乳犬歯の唇側面観と遠心面観の模式図を示す。107A26第107回 A問題 第26問6歳の男児。下顎の突出を主訴として来院した。患児の母親に「血縁者でお子さんと同じような顔立ちの方はいらっしゃいますか103A47第103回 A問題 第47問成人と比較した小児の歯周組織の特徴はどれか。1つ選べ。108A39第108回 A問題 第39問6歳の女児。奥歯の中央付近に硬い物があり、歯みがき時に出血しやすいことを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊