106D12第106回 歯科医師国家試験 D問題 第12問 / 矯正歯科学 試験回第106回問題D問題 第12問科目矯正歯科学出題区分臨床画像あり(1枚) 8歳の男児。歯並びが気になることを主訴として来院した。5歳まで吸指癖が続いていたが、その後消失したという。骨格性の異常を認めない。初診時の口腔内写真(別冊No.12)を別に示す。適切な装置はどれか。1つ選べ。a咬合挙上板bタングクリブcナイトガードdアクチバトールeリップバンパー 正答を見る正答 b ← 106D11D問題一覧106D13 → A〜D問題から探す第106回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 106A4第106回 A問題 第4問混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。107A20第107回 A問題 第20問下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。1つ選べ。105A12第105回 A問題 第12問混合歯列期の口呼吸によって生じるのはどれか。1つ選べ。108A26第108回 A問題 第26問下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。104A6第104回 A問題 第6問混合歯列期の骨格性下顎前突症患者の保護者に医療面接を行った。 思春期後期の下顎の成長パターンを予測するのに最も参考と109A20第109回 A問題 第20問側面頭部エックス線規格写真でわかるのはどれか。1つ選べ。