106D7第106回 歯科医師国家試験 D問題 第7問 / クラウンブリッジ学 試験回第106回問題D問題 第7問科目クラウンブリッジ学出題区分臨床画像あり(1枚) 36歳の男性。下顎右側第一大臼歯欠損をブリッジで修復することとした。試適前と試適後に行った操作の写真(別冊No.7A、B)を別に示す。次に行うのはどれか。1つ選べ。a支台装置の研磨bフラックスの塗布cろう付け間隙の調整d支台装置内面の調整eろう付け用埋没材による埋没 正答を見る正答 e ← 106D6D問題一覧106D8 → A〜D問題から探す第106回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 クラウンブリッジ学の関連問題クラウンブリッジ学の過去問一覧 → 106A70第106回 A問題 第70問陶材焼付鋳造冠の製作過程で、金属表面に酸化膜を生成させるために行うのはどれか。1つ選べ。107A59第107回 A問題 第59問クラウン印象採得時の写真(別冊No.7)を別に示す。105A103第105回 A問題 第103問クラウン試適時の診査手順で正しいのはどれか。1つ選べ。108A42第108回 A問題 第42問印象用トレーの写真(別冊No.4)を別に示す。104A33第104回 A問題 第33問審美回復のためにクラウンのフィニッシュラインを歯肉縁下に設定する場合、縁下0.5mm以内とする理由はどれか。1つ選べ109A100第109回 A問題 第100問製作した補綴装置の写真(別冊No.17)を別に示す。