111B55

第111回 歯科医師国家試験 B問題 第55問 / 小児歯科学

7歳時のターミナルプレーンは両側垂直型であったが、12歳時での第一大臼歯の咬合関係は両側ともAngle I級となった。 この変化に関与したのはどれか。2つ選べ。

  1. a乳犬歯の咬耗
  2. b顎間空隙の減少
  3. c二次空隙の発現
  4. d霊長空隙の閉鎖
  5. eリーウェイスペースの存在
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