111C90第111回 歯科医師国家試験 C問題 第90問 / 衛生学 試験回第111回問題C問題 第90問科目衛生学出題区分一般 喫煙者1,000人と非喫煙者1,000人を10年間追跡調査した結果、喫煙群から24人肺癌が発生した。この研究での喫煙の肺癌に対する寄与危険度は0.016であった。 喫煙の肺癌に対する相対危険度を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。 正答を見る正答 3.0 ← 111C89C問題一覧111D1 → A〜D問題から探す第111回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 衛生学の関連問題衛生学の過去問一覧 → 111A1第111回 A問題 第1問インフォームド・コンセントで正しいのはどれか。1つ選べ。112A3第112回 A問題 第3問医療倫理の4原則で正しいのはどれか。1つ選べ。110A13第110回 A問題 第13問法律で義務付けられている保存期間が最も長いのはどれか。1つ選べ。113A3第113回 A問題 第3問介護支援専門員の業務はどれか。1つ選べ。109A3第109回 A問題 第3問職種と業務の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。114A3第114回 A問題 第3問ニュルンベルグ綱領に謳われているのはどれか。1つ選べ。