111D36第111回 歯科医師国家試験 D問題 第36問 / 衛生学 試験回第111回問題D問題 第36問科目衛生学出題区分一般 フッ化物洗口の齲蝕抑制効果を調べるため、フッ化物洗口を介入実施したA小学校と実施しなかったB小学校の齲蝕発生状況を5年間追跡調査した。 この研究の方法はどれか。1つ選べ。a患者対照研究b前向きコホート研究cランダム化比較試験d後ろ向きコホート研究e非ランダム化比較試験 正答を見る正答 e ← 111D35D問題一覧111D37 → A〜D問題から探す第111回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 衛生学の関連問題衛生学の過去問一覧 → 111A1第111回 A問題 第1問インフォームド・コンセントで正しいのはどれか。1つ選べ。112A3第112回 A問題 第3問医療倫理の4原則で正しいのはどれか。1つ選べ。110A13第110回 A問題 第13問法律で義務付けられている保存期間が最も長いのはどれか。1つ選べ。113A3第113回 A問題 第3問介護支援専門員の業務はどれか。1つ選べ。109A3第109回 A問題 第3問職種と業務の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。114A3第114回 A問題 第3問ニュルンベルグ綱領に謳われているのはどれか。1つ選べ。