115A54第115回 歯科医師国家試験 A問題 第54問 / クラウンブリッジ学 試験回第115回問題A問題 第54問科目クラウンブリッジ学出題区分一般 固定性補綴治療において、抜歯後の顎堤形態の変化が影響を及ぼすのはどれか。2つ選べ。a咬合様式b印象用材料c補綴装置の色調dインプラント治療の可否eポンティックの基底面形態 正答を見る正答 de ← 115A53A問題一覧115A55 → A〜D問題から探す第115回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 クラウンブリッジ学の関連問題クラウンブリッジ学の過去問一覧 → 115A23第115回 A問題 第23問55歳の女性。下顎右側第一小臼歯と第二小臼歯の金属冠を白くしたいことを主訴として来院した。10年前に齲蝕治療のために116A25第116回 A問題 第25問50歳の女性。下顎左側犬歯の前装部がはがれたことによる審美不良を主訴として来院した。15年前に下顎前歯部にクラウンブ114A67第114回 A問題 第67問ブリッジ製作過程で作業用模型を咬合器装着することとした。 インターオクルーザルレコードのトリミング部位で正しいのはど117A34第117回 A問題 第34問作業用模型上で適合良好であった全部金属冠を試適したところ、支台歯上で浮き上がりを認めた。 浮き上がりの原因で考えられ113A56第113回 A問題 第56問32歳の女性。上顎左側臼歯部の咀嚼時痛を主訴として来院した。検査の結果、└5に歯根破折を認めたため、抜歯後に└④5⑥118A34第118回 A問題 第34問フェイスボウを用いて半調節性咬合器に装着した研究用模型から得られる情報はどれか。2つ選べ。