116A9第116回 歯科医師国家試験 A問題 第9問 / 矯正歯科学 試験回第116回問題A問題 第9問科目矯正歯科学出題区分必修 成長期において長期にわたる咽頭扁桃の肥大で生じるのはどれか。1つ選べ。a上顎の狭窄歯列弓b上顎の空隙歯列弓c下顎の鞍状歯列弓d下顎の狭窄歯列弓e下顎のV字型歯列弓 正答を見る正答 a ← 116A8A問題一覧116A10 → A〜D問題から探す第116回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 116A24第116回 A問題 第24問8歳の女児。反対咬合を主訴として来院した。出生時に先天性疾患の診断を受けている。初診時の口腔内写真(別冊No.3A)117A16第117回 A問題 第16問矯正歯科治療の目標とする咬合状態はどれか。1つ選べ。115A13第115回 A問題 第13問118A3第118回 A問題 第3問骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。114A11第114回 A問題 第11問機能性の不正咬合の診断に用いるのはどれか。1つ選べ。119A16第119回 A問題 第16問矯正歯科治療における診断でローアングルの特徴はどれか。1つ選べ。