119A16第119回 歯科医師国家試験 A問題 第16問 / 矯正歯科学 試験回第119回問題A問題 第16問科目矯正歯科学出題区分必修 矯正歯科治療における診断でローアングルの特徴はどれか。1つ選べ。a下顎角の狭小b咬合力の減少c下顔面高の過大dオーバーバイトの減少e下顎下縁平面の急傾斜 正答を見る正答 a ← 119A15A問題一覧119A17 → A〜D問題から探す第119回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 119A26第119回 A問題 第26問マルチブラケット装置を用いて矯正歯科治療を行うこととした。矯正力を弱くする方法で正しいのはどれか。3つ選べ。118A3第118回 A問題 第3問骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。117A16第117回 A問題 第16問矯正歯科治療の目標とする咬合状態はどれか。1つ選べ。116A9第116回 A問題 第9問115A13第115回 A問題 第13問114A11第114回 A問題 第11問機能性の不正咬合の診断に用いるのはどれか。1つ選べ。