119A65
58歳の女性。下顎右側臼歯の審美不良を主訴として来院した。検査の結果、コンポジットレジン修復を行うこととした。初診時(別冊No. 20A)及び旧修復物とともに感染歯質の除去後(別冊No. 20B)の口腔内写真を別に示す。

修復にあたり審美性向上のために配慮すべき事項はどれか。1つ選べ。
- a対咬関係
- b光線照射時間の延長
- cラウンドベベルの付与
- dトータルエッチングの実施
- eデンティンシェードレジンの使用
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正答 e

修復にあたり審美性向上のために配慮すべき事項はどれか。1つ選べ。
正答 e