第119回 D問題

全90問・正答つき 1/2ページ

119D1

習慣性口呼吸を伴う小児でみられるのはどれか。2つ選べ。

  1. a低位舌
  2. b鼻唇角の開大
  3. c上顎歯列弓の開大
  4. d下顎角の後下方回転
  5. e下顎切歯の舌側傾斜
正答を見る

正答 ad

119D2

アドレナリン含有2%リドカイン塩酸塩によって症状が悪化するのはどれか。1つ選べ。

  1. a緑内障
  2. b気管支喘息
  3. c消化性潰瘍
  4. d鉄欠乏性貧血
  5. e甲状腺機能亢進症
正答を見る

正答 e

119D3

全身状態評価と検査項目との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a肝機能 —— クレアチニンクリアランス〈CCr〉
  2. b心機能 —— 脳性ナトリウム利尿ペプチド〈BNP〉
  3. c腎機能 —— 遊離サイロキシン〈FT₄〉
  4. d耐糖能 —— PT-INR
  5. e血液凝固能 —— ASO
正答を見る

正答 b

119D4

内分泌器官とその機能低下によって生じる疾患の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a下垂体 —— Cushing病
  2. b甲状腺 —— Basedow病
  3. c副甲状腺 —— クレチン病
  4. d副腎皮質 —— Addison病
  5. e副腎髄質 —— 褐色細胞腫
正答を見る

正答 d

119D5

医療法に定める地域医療支援病院について正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a救急医療を提供する。
  2. b厚生労働大臣が承認する。
  3. c高度の医療技術を開発する。
  4. d特定臨床研究に関する研修を行う。
  5. e三次医療圏を単位として整備を行う。
正答を見る

正答 a

119D6

上顎左側前歯部の口内法エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。

119D6の別冊図1

矢印で示すのはどれか。1つ選べ。

  1. a鼻 腔
  2. b上顎洞
  3. c切歯管
  4. d前鼻棘
  5. e鼻腔底
正答を見る

正答 c

119D7

菌交代現象によって生じるのはどれか。1つ選べ。

  1. a腸結核
  2. b偽膜性腸炎
  3. cクローン病
  4. d潰瘍性大腸炎
  5. e急性感染性胃腸炎
正答を見る

正答 b

119D8

(   )provides volumetric data that can be reformatted to display multidimensional images with ionizing radiation. (   )に入るのはどれか。1つ選べ。

  1. aUltrasonography
  2. bPanoramic radiography
  3. cIntra-oral radiography
  4. dMagnetic resonance radiography
  5. eCone beam computed tomography
正答を見る

正答 e

119D9

Hellmanの歯齢で顎間空隙がみられるのはどれか。1つ選べ。

  1. aⅠA期
  2. bⅠC期
  3. cⅡA期
  4. dⅡC期
  5. eⅢA期
正答を見る

正答 a

119D10

システマティックレビューについて正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a観察研究は対象外である。
  2. b診療ガイドラインに使用される。
  3. c論文を無作為抽出して評価する。
  4. d倫理審査委員会の事前承認が必須である。
  5. e国際的な品質マネジメントシステムの基準である。
正答を見る

正答 b

119D11

リボソームRNAが合成されるのはどれか。1つ選べ。

  1. a核小体
  2. b小胞体
  3. cゴルジ装置
  4. dリソソーム
  5. eミトコンドリア
正答を見る

正答 a / e

119D12

嚥下時に食道入口部を開大させる動作はどれか。1つ選べ。

  1. a口唇閉鎖
  2. b喉頭の挙上
  3. c鼻咽腔閉鎖
  4. d舌尖と口蓋の接触
  5. e上咽頭収縮筋の収縮
正答を見る

正答 b

119D13

待機的診断法が適応となるのはどれか。1つ選べ。

  1. a上行性歯髄炎
  2. b急性化膿性歯髄炎
  3. c急性単純性歯髄炎
  4. d慢性潰瘍性歯髄炎
  5. e慢性増殖性歯髄炎
正答を見る

正答 c

119D14

Eichnerの分類C3症例における顔貌の特徴はどれか。1つ選べ。

  1. a浅い鼻唇溝
  2. b口角の下垂
  3. c口唇の突出
  4. d赤唇の肥厚
  5. e人中の明瞭化
正答を見る

正答 b

119D15

ヘルスプロモーションの活動で最も重視されるのはどれか。1つ選べ。

  1. a医薬品の備蓄
  2. b専門医の養成
  3. c病診連携の推進
  4. d検診による疾患の早期発見
  5. e健康教育による行動変容の支援
正答を見る

正答 e

119D16

標準予防策〈standard precaution〉に基づく院内感染の予防で適切なのはどれか。1つ選べ。

  1. a滅菌手袋の着用
  2. b歯周プローブの滅菌
  3. cHEPAフィルターによる排気
  4. d陰圧個室における患者管理
  5. e患者の集団隔離(コホーティング)
正答を見る

正答 b

119D17

回転切削工具の直径(mm)と回転速度(rpm)の組合せで周速が最も速いのはどれか。1つ選べ。

  1. a1 —— 15,000
  2. b2 —— 10,000
  3. c4 —— 8,000
  4. d5 —— 6,000
  5. e6 —— 4,000
正答を見る

正答 c

119D18

球麻痺患者にみられる摂食嚥下障害の特徴はどれか。1つ選べ。

  1. a舌の不随意運動
  2. b嚥下反射の遅延
  3. c患側の舌の知覚過敏
  4. d食道入口部の閉鎖不全
  5. e舌骨上筋群の緊張亢進
正答を見る

正答 b

119D19

HBVの不活化に有効な消毒薬はどれか。1つ選べ。

  1. aイソプロパノール
  2. b消毒薬エタノール
  3. c次亜塩素酸ナトリウム
  4. dベンザルコニウム塩化物
  5. eクロルヘキシジングルコン酸塩
正答を見る

正答 c

119D20

歯の変色の原因はどれか。1つ選べ。

  1. a食用色素
  2. bヘモグロビン
  3. cポリフェノール
  4. dフェノチアジン系
  5. eストレプトマイシン硫酸塩
正答を見る

正答 b

119D21

上顎乳中切歯の萌出開始時期に獲得する運動機能(粗大運動)はどれか。1つ選べ。

  1. a走る
  2. b寝返り
  3. c首がすわる
  4. dつかまり立ち
  5. eボールをける
正答を見る

正答 d

119D22

12歳の女児。前歯の歯並びが悪いことを主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No. 2A)、口腔内写真(別冊No. 2B)、エックス線画像(別冊No. 2C)及び歯科用コーンビームCT(別冊No. 2D)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。

119D22の別冊図1
119D22の別冊図2
119D22の別冊図3

適切な治療方針はどれか。3つ選べ。

  1. a上顎臼歯の圧下
  2. b正中離開の閉鎖
  3. c上顎右側側切歯の抜去
  4. d上顎右側乳犬歯の抜去
  5. e上顎右側犬歯の開窓牽引
正答を見る

正答 bde

119D23

インプラント埋入後、プロビジョナルレストレーションに早期荷重をかける時期はどれか。1つ選べ。

  1. a6 時間後
  2. b2 日後
  3. c1 か月後
  4. d4 か月後
  5. e6 か月後
正答を見る

正答 c

119D24

下顎左側大臼歯部のエックス線画像(別冊No. 3A)と歯科用コーンビームCT(別冊No. 3B)を別に示す。

119D24の別冊図1

エックス線画像に加えて、歯科用コーンビームCTで新たに明らかになった下顎左側第二大臼歯の所見はどれか。2つ選べ。

  1. a樋状根
  2. b根管イスムス
  3. c歯根内部吸収
  4. d垂直性歯根破折
  5. e根尖病変の頬舌的な大きさ
正答を見る

正答 ae

119D25

局所麻酔薬中毒の初期症状はどれか。3つ選べ。

  1. a徐 脈
  2. b多 弁
  3. c耳鳴り
  4. dめまい
  5. e血圧低下
正答を見る

正答 bcd

119D26

44歳の女性。右側顎関節部の開口時痛を主訴として来院した。2年前から関節音を自覚していたが、6か月前から音が消失し口が開きづらくなってきたという。顎関節部に腫脹と発赤はなく、最大開口量は 38 mmである。初診時のエックス線画像(別冊No. 4A)、CT(別冊No. 4B)及び右側顎関節のMRI(別冊No. 4C)を別に示す。

119D26の別冊図1

最も疑われるのはどれか。1つ選べ。

  1. a顎関節強直症
  2. b滑膜性軟骨腫症
  3. c痛風性顎関節炎
  4. d変形性顎関節症
  5. e急性化膿性顎関節炎
正答を見る

正答 d

119D27

混合歯列期の不正咬合と矯正装置の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a骨格性開咬 ―― バイオネーター
  2. b歯槽性開咬 ―― 咬合斜面板
  3. c機能性下顎前突 ―― チンキャップ
  4. d機能性交叉咬合 ―― 拡大床
  5. e骨格性下顎前突 ―― アクチバトール
正答を見る

正答 d

119D28

大連結子において、値が2倍になると荷重時のたわみが8倍になるのはどれか。1つ選べ。

  1. a
  2. b厚 さ
  3. c長 さ
  4. d密 度
  5. e弾性係数
正答を見る

正答 c

119D29

ある硬化体の模式図を示す。

119D29の別冊図1

アの元素はどれか。1つ選べ。

  1. aNa
  2. bMg
  3. cCa
  4. dCu
  5. eSr
正答を見る

正答 c

119D30

24歳の女性。上顎右側第一大臼歯の冷水痛を主訴として来院した。検査の結果、コンポジットレジン修復を行うこととした。初診時(別冊No. 5A)と齲蝕除去後(別冊No. 5B)の口腔内写真を示す。

119D30の別冊図1

次に行うのはどれか。2つ選べ。

  1. a隔壁設置
  2. b歯間分離
  3. c歯肉排除
  4. d隣接面保護
  5. eコーナーマトリックス設置
正答を見る

正答 ab

119D31

3歳児の歯科診療において保護者が同席する利点で正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a患児が精神的に安定する。
  2. bチェアタイムの短縮に繋がる。
  3. c治療内容の説明が省略できる。
  4. d保護者の口腔内環境が改善される。
  5. e患児との良好なラポールが形成できる。
正答を見る

正答 a

119D32

災害時の死後デンタルチャート作成に必要なのはどれか。1つ選べ。

  1. aメ ス
  2. b開口器
  3. c持針器
  4. d抜歯鉗子
  5. e歯周プローブ
正答を見る

正答 b

119D33

ICDASにおける歯冠部齲蝕のコードの構成要素はどれか。3つ選べ。

  1. a歯種
  2. b修復
  3. c活動性
  4. d進行状態
  5. e隣在歯の有無
正答を見る

正答 bcd

119D34

38歳の女性。下顎右側の咬合痛を主訴として来院した。5日前から自覚しているという。嚢胞摘出と歯根尖切除術を行うこととした。初診時のパノラマエックス線画像(別冊No. 6A)、歯科用コーンビームCT(別冊No. 6B)及び処置中の口腔内写真(別冊No. 6C)を別に示す。

119D34の別冊図1

次回来院時に行うべきなのはどれか。1つ選べ。

  1. a舌圧検査
  2. bSWテスト
  3. c感染根管治療
  4. d栓塞子の装着
  5. e濾紙ディスク法
正答を見る

正答 b

119D35

84歳の男性。摂食嚥下機能の精査を希望して近医からの紹介があり家族とともに来院した。4年前に脳梗塞を発症してから食事量が減少していたがそのままにしていたところ、2か月前に誤嚥性肺炎を発症して気管切開が行われ、現在も気管カニューレが挿入されている。誤嚥性肺炎発症後、栄養は胃瘻で管理されている。口腔内の診察では、特記すべき問題がなかった。嚥下造影検査時、嚥下後のむせは認められなかった。嚥下障害のスクリーニングの結果を表に示す。とろみ付き液体嚥下時の嚥下造影検査の写真(別冊No. 7)を別に示す。

119D35の別冊図1
119D35の別冊図2

摂食嚥下機能の管理にあたって注意すべきなのはどれか。2つ選べ。

  1. a気道狭窄
  2. b不顕性誤嚥
  3. c絞扼反射の消失
  4. d誤嚥物の喀出困難
  5. e唾液分泌量の増加
正答を見る

正答 bd

119D36

吹き抜け骨折でみられるのはどれか。3つ選べ。

  1. a複 視
  2. b鼻出血
  3. c開口障害
  4. d嗅覚障害
  5. e上唇の知覚異常
正答を見る

正答 abe

119D37

心電図検査が診断に必要なのはどれか。3つ選べ。

  1. aWPW症候群
  2. b急性冠症候群
  3. c洞不全症候群
  4. d仰臥位低血圧症候群
  5. eStevens-Johnson 症候群
正答を見る

正答 abc

119D38

歯周病の宿主因子で炎症増悪因子はどれか。1つ選べ。

  1. a歯 石
  2. b根面溝
  3. c歯肉退縮
  4. d歯列不正
  5. e食片圧入
正答を見る

正答 e

119D39

初めて歯科を受診する小児に有効な対応法はどれか。1つ選べ。

  1. aタイムアウト法
  2. bTell-Show-Do法
  3. cフラッディング法
  4. dレスポンスコスト法
  5. eハンドオーバーマウス法
正答を見る

正答 b

119D40

義歯清掃の自立度の評価を含むのはどれか。1つ選べ。

  1. aBDR
  2. bBMI
  3. cCDR
  4. dFIM
  5. eSGA
正答を見る

正答 a

119D41

頭蓋内腫瘍が関与するのはどれか。3つ選べ。

  1. a顔面痙攣
  2. bFrey症候群
  3. c舌下神経麻痺
  4. d症候性三叉神経痛
  5. eRamsay Hunt症候群
正答を見る

正答 acd

119D42

18歳の女子。開鼻声を主訴として来院した。他院で左側唇顎口蓋裂の診断下に治療を行っていたという。軟口蓋の長さや形態は良好である。口腔内写真(別冊No. 8A,B)、発声時の検査の写真(別冊No. 8C)及び正常時と母音発声時の鼻咽腔の内視鏡検査時の写真(別冊No. 8D,E)を別に示す。

119D42の別冊図1

次に行うのはどれか。1つ選べ。

  1. a口蓋形成術
  2. b顎矯正手術
  3. c瘻孔閉鎖術
  4. d咽頭弁移植術
  5. e顎裂部骨移植術
正答を見る

正答 d

119D43

間接覆髄法とIPC法で共通するのはどれか。2つ選べ。

  1. a硬組織の除去
  2. b裏層材の使用
  3. cラバーダム防湿の実施
  4. d感染象牙質の意図的残置
  5. eケミカルサージェリーの実施
正答を見る

正答 bc

119D44

粘弾性性質を示すのはどれか。2つ選べ。

  1. aポリスルフォン
  2. bアクリル系軟質リライン材
  3. cクリームタイプ義歯安定剤
  4. dシリコーン系軟質リライン材
  5. eティッシュコンディショナー
正答を見る

正答 be

119D45

43歳の女性。右側上顎腫瘍手術後に生じた欠損部への装置の製作を希望して来院した。3週間前に口腔外科にて手術を受けたという。診察の結果、装置を製作することとした。なお、下顎残存歯列は左右側第二大臼歯部まで認められる。手術後の口腔内写真(別冊No. 9)を別に示す。

119D45の別冊図1

装置の設計において留意すべきことはどれか。2つ選べ。

  1. a顎欠損部に人工歯排列を行う。
  2. b顎欠損部に緊密な咬合支持を付与する。
  3. c顎欠損部のアンダーカットを維持に用いる。
  4. d顎欠損部を閉鎖して口腔と鼻腔を遮断する。
  5. e上顎左側の残存歯列に支台装置を設置する。
正答を見る

正答 ae

119D46

56歳の女性。下顎左側大臼歯部の腫脹を主訴として来院した。下顎エナメル上皮腫の診断で全身麻酔下に外科手術を施行することとした。全身麻酔を導入し気管挿管後、聴診で喘鳴を認めた。このときの生体情報モニタ画面(別冊No. 10)を別に示す。

119D46の別冊図1

投与すべき薬剤はどれか。1つ選べ。

  1. aサルブタモール硫酸塩
  2. bネオスチグミン臭化物
  3. cモルヒネ塩酸塩水和物
  4. dスガマデクスナトリウム
  5. eチアミラールナトリウム
正答を見る

正答 a

119D47

右心不全の症状はどれか。2つ選べ。

  1. a肝腫大
  2. b肺水腫
  3. c下腿浮腫
  4. d起座呼吸
  5. e呼気性喘鳴
正答を見る

正答 ac

119D48

ニューキノロン系抗菌薬と併用するとけいれんを起こすことがあるのはどれか。1つ選べ。

  1. aリドカイン塩酸塩
  2. bイソプレナリン塩酸塩
  3. cモルヒネ塩酸塩水和物
  4. dアトロピン硫酸塩水和物
  5. eロキソプロフェンナトリウム水和物
正答を見る

正答 e

119D49

口腔ジスキネジアの患者でみられるのはどれか。2つ選べ。

  1. a溝状舌
  2. b開口障害
  3. c義歯の動揺
  4. d口腔粘膜損傷
  5. e口腔苔癬様病変
正答を見る

正答 cd

119D50

25歳の女性。口元の突出を主訴として来院した。Arch length discrepancyは上顎 −7.0 mm、下顎 −5.0 mmであった。検査の結果、外科的矯正治療を行うこととした。6┘は保存不可能なため抜去し、そのスペースは歯科矯正用アンカースクリューを固定源として閉鎖することとした。初診時の顔面写真(別冊No.11A)、口腔内写真(別冊No.11B)、及びエックス線画像(別冊No.11C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。

119D50の別冊図1
119D50の別冊図2
119D50の別冊図3

抜歯部位と手術方法の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. a抜歯部位:└4 ── 手術方法:下顎枝矢状分割術
  2. b抜歯部位:└4 ── 手術方法:Le Fort I 型骨切り術
  3. c抜歯部位:└4 + 4┬4 手術方法:上顎前歯部歯槽骨切り術
  4. d抜歯部位:└4 ── 手術方法:Le Fort I 型骨切り術、下顎枝矢状分割術
  5. e抜歯部位:└4 + 4┬4 手術方法:Le Fort I 型骨切り術、下顎枝矢状分割術
正答を見る

正答 e

他の回数から探す

PR歯科国試学習アプリAIDent Studio見る