95D14第95回 歯科医師国家試験 D問題 第14問 / 口腔外科学 試験回第95回問題D問題 第14問科目口腔外科学出題区分一般 7歳の男児。左側耳下腺の有痛性腫脹を主訴として来院した。初診時の体温は38.6℃で、2日後には右側耳下腺と両側の顎下腺も有痛性に腫脹した。 診断に有用なのはどれか。2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)a血球検査bウイルス血清学的検査c自己抗体検査d細菌検査e唾液腺造影検査 正答を見る正答 ab ← 95D13D問題一覧95D15 → A〜D問題から探す第95回の目次へ A問題110問B問題75問C問題75問D問題70問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 95A6第95回 A問題 第6問体内植え込み式心臓ペースメーカーを使用している患者の動脈性出血に対する永久的止血法はどれか。 1つ選べ。96A58第96回 A問題 第58問神経線維周囲に浸潤しやすいのはどれか。 1つ選べ。97A59第97回 A問題 第59問口腔扁平上皮癌に多い転移経路はどれか。 1つ選べ。98A64第98回 A問題 第64問口唇・口蓋裂患者で最も早期に行われるのはどれか。 1つ選べ。99A44第99回 A問題 第44問正しい組合せはどれか。 1つ選べ。100A80第100回 A問題 第80問疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。