96C74 10歳の女児。上顎の前突感を主訴として来院した。セファロ分析から下顎骨の後退が認められた。矯正治療前後の模型写真(別冊No.33A、B、C、D)を別に示す。治療に用いた装置はどれか。 1つ選べ。a咬合斜面板bヘッドギアc拡大床装置d顎間固定装置eFränkel装置 正答を見る正答 e ← 96C73第96回一覧96C75 →