99A26第99回 歯科医師国家試験 A問題 第26問 / クラウンブリッジ学 試験回第99回問題A問題 第26問科目クラウンブリッジ学出題区分一般 下顎位で正しいのはどれか。 1つ選べ。a咬頭嵌合位は咀嚼運動の終末位と一致する。b下顎安静位は終末蝶番運動路上にある。c下顎後退位では前歯部だけが接触する。d偏心位では上下顎歯列は最大面積で接触する。e最大開口位では下顎頭は関節結節の後方斜面に位置する。 正答を見る正答 a ← 99A25A問題一覧99A27 → A〜D問題から探す第99回の目次へ A問題116問B問題77問C問題77問D問題95問 クラウンブリッジ学の関連問題クラウンブリッジ学の過去問一覧 → 99A47第99回 A問題 第47問患者を座位にする必要があるのはどれか。 1つ選べ。100A30第100回 A問題 第30問支台築造の目的はどれか。 1つ選べ。98A25第98回 A問題 第25問下顎の矢状面限界運動を図に示す。101A30第101回 A問題 第30問全部鋳造冠の維持力を高めるのに有効な金属表面処理はどれか。 1つ選べ。97A18第97回 A問題 第18問水平位診療中にクラウンが口峡部に落下した。 まず行うべき対応はどれか。 1つ選べ。※公式採点対象外(登録回答は学習用102A4第102回 A問題 第4問ポーセレンラミネートベニアの装着に用いるのはどれか。1つ選べ。