99B35第99回 歯科医師国家試験 B問題 第35問 / 保存修復学 試験回第99回問題B問題 第35問科目保存修復学出題区分必修 暫間的間接覆髄法で正しいのはどれか。 1つ選べ。a亜ヒ酸糊剤で除痛する。b齲蝕検知液で軟化象牙質を判別する。cフェノールカンフルで歯髄を鎮静する。dパラホルムセメントで窩底を被覆する。eテンポラリーストッピングで仮封する。 正答を見る正答 b ← 99B34B問題一覧99B36 → A〜D問題から探す第99回の目次へ A問題116問B問題77問C問題77問D問題95問 保存修復学の関連問題保存修復学の過去問一覧 → 99A71第99回 A問題 第71問口腔内において低速回転のスチールバーで切削するのはどれか。 1つ選べ。100A104第100回 A問題 第104問臼歯部隣接面接触点下の齲蝕の有無の判定に有効なのはどれか。 1つ選べ。98A5第98回 A問題 第5問痛みを指標としないのはどれか。 1つ選べ。101A1第101回 A問題 第1問pHがエナメル質の臨界pHよりも高いのはどれか。 1つ選べ。97A14第97回 A問題 第14問隣接面齲蝕の検出に有効なのはどれか。 1つ選べ。102A117第102回 A問題 第117問隣接面歯肉縁下の窩洞形成で歯肉損傷を防ぐために用いるのはどれか。2つ選べ。