99B40第99回 歯科医師国家試験 B問題 第40問 / 保存修復学 試験回第99回問題B問題 第40問科目保存修復学出題区分一般 セラミックインレーにおける焼成法がコンピュータ支援設計加工法よりも優れているのはどれか。 1つ選べ。a治療回数が少ない。b硬さが均一である。c技工操作が単純である。d高度な色調回復が可能である。e気泡の混入がない。 正答を見る正答 d ← 99B39B問題一覧99B41 → A〜D問題から探す第99回の目次へ A問題116問B問題77問C問題77問D問題95問 保存修復学の関連問題保存修復学の過去問一覧 → 99A71第99回 A問題 第71問口腔内において低速回転のスチールバーで切削するのはどれか。 1つ選べ。100A104第100回 A問題 第104問臼歯部隣接面接触点下の齲蝕の有無の判定に有効なのはどれか。 1つ選べ。98A5第98回 A問題 第5問痛みを指標としないのはどれか。 1つ選べ。101A1第101回 A問題 第1問pHがエナメル質の臨界pHよりも高いのはどれか。 1つ選べ。97A14第97回 A問題 第14問隣接面齲蝕の検出に有効なのはどれか。 1つ選べ。102A117第102回 A問題 第117問隣接面歯肉縁下の窩洞形成で歯肉損傷を防ぐために用いるのはどれか。2つ選べ。