99B6第99回 歯科医師国家試験 B問題 第6問 / 発生学・加齢老年学 試験回第99回問題B問題 第6問科目発生学・加齢老年学出題区分一般 学童期以後に起こるのはどれか。 1つ選べ。a小泉門の閉鎖b大泉門の閉鎖c蝶形骨間軟骨結合の癒合d蝶形篩骨軟骨結合の癒合e下顎正中線維軟骨結合の癒合 正答を見る正答 d ← 99B5B問題一覧99B7 → A〜D問題から探す第99回の目次へ A問題116問B問題77問C問題77問D問題95問 発生学・加齢老年学の関連問題発生学・加齢老年学の過去問一覧 → 99A15第99回 A問題 第15問上顎複合体の側方発育に関与するのはどれか。 1つ選べ。100A4第100回 A問題 第4問歯と石灰化開始時期との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。98A42第98回 A問題 第42問消失が離乳開始の指標となるのはどれか。 1つ選べ。101A11第101回 A問題 第11問加齢による歯の変化はどれか。 1つ選べ。97A6第97回 A問題 第6問生理的年齢の指標はどれか。 2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)102A24第102回 A問題 第24問乳児が腹式呼吸を行う理由はどれか。1つ選べ。