99D33 18歳の男子。咬合異常を主訴として来院した。10歳ころに気付いたという。術前矯正治療が終了した手術直前の口腔内写真(別冊No.2A)とエックス線写真(別冊No.2B)とを別に示す。セファロ分析の結果の一部を表に示す。適切な処置はどれか。2つ選べ。a上顎前歯歯槽骨切り術b上顎Le FortⅠ型骨切り術c上顎Le FortⅡ型骨切り術d下顎枝矢状分割術e下顎前歯歯槽骨切り術 正答を見る正答 bd ← 99D32第99回一覧99D34 →