102C46 22歳の男性。下顎の左方偏位を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは、上顎0mm、下顎-2mmである。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No.42A)と口腔内写真(別冊No.42B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。術前矯正治療で抜歯するのはどれか。1つ選べ。a4┴4b4┬4c4┐d4┴4+4┬4e4┴4+4┐ 正答を見る正答 a ← 102C45第102回一覧102C47 →