106D2第106回 歯科医師国家試験 D問題 第2問 / 歯内治療学 試験回第106回問題D問題 第2問科目歯内治療学出題区分臨床画像あり(1枚) 48歳の女性。下顎前歯部のブラッシング時の疼痛を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.2A)とエックス線写真(別冊No.2B)とを別に示す。診断に必要なのはどれか。2つ選べ。a擦過診b麻酔診c温度診d根尖部触診e歯髄電気診 正答を見る正答 ac ← 106D1D問題一覧106D3 → A〜D問題から探す第106回の目次へ A問題130問B問題52問C問題130問D問題53問 歯内治療学の関連問題歯内治療学の過去問一覧 → 106A30第106回 A問題 第30問根管形成においてフレア形成を行う理由はどれか。1つ選べ。107A48第107回 A問題 第48問封鎖性が良好で手用器具での除去が容易な仮封材はどれか。2つ選べ。105A39第105回 A問題 第39問感染根管治療後の疼痛を防ぐための対応として適切なのはどれか。2つ選べ。108A55第108回 A問題 第55問急性歯髄炎と急性根尖性歯周炎を鑑別できるのはどれか。2つ選べ。104A28第104回 A問題 第28問瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1つ選べ。109A57第109回 A問題 第57問ウォーキングブリーチで用いるのはどれか。1つ選べ。