106D3

11歳の男児。上顎前歯の突出を主訴として来院した。下顎後退を伴う骨格性上顎前突と診断し、アクチバトールを装着することとした。初診時の口腔内写真(別冊No.3A)と咬合採得時の写真(別冊No.3B)とを別に示す。

106D3の別冊図1
106D3の別冊図2

装置製作のための咬合位で適切なのはどれか。1つ選べ。

  1. a
  2. b
  3. c
  4. d
  5. e
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正答 c

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