113C23第113回 歯科医師国家試験 C問題 第23問 / 矯正歯科学 試験回第113回問題C問題 第23問科目矯正歯科学出題区分一般 上下顎両側第一小臼歯の抜去後、マルチブラケット装置による矯正歯科治療を行うこととした。 上下顎側方歯群のレベリングの次に行うのはどれか。1つ選べ。a咬合の緊密化b犬歯の遠心移動c切歯の舌側移動d歯列の再レベリングeマルチブラケット装置の撤去 正答を見る正答 b ← 113C22C問題一覧113C24 → A〜D問題から探す第113回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 113A2第113回 A問題 第2問セファロ分析の距離計測項目のうち、口呼吸によって最も変化する値はどれか。1つ選べ。114A11第114回 A問題 第11問機能性の不正咬合の診断に用いるのはどれか。1つ選べ。112A4第112回 A問題 第4問骨格性過蓋咬合の特徴はどれか。1つ選べ。115A13第115回 A問題 第13問111A8第111回 A問題 第8問成長期における骨格性開咬の成立機序を図に示す。 吸指癖→歯性開咬→[①]→骨格性開咬 ①に入るのはどれか。1つ選べ。116A9第116回 A問題 第9問