113D10第113回 歯科医師国家試験 D問題 第10問 / 矯正歯科学 試験回第113回問題D問題 第10問科目矯正歯科学出題区分必修 骨格性開咬を伴う上顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。aANBの過小b顔面角の過大cY軸角の過大d咬合平面角の過小e下顎下縁平面角の過小 正答を見る正答 c ← 113D9D問題一覧113D11 → A〜D問題から探す第113回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 矯正歯科学の関連問題矯正歯科学の過去問一覧 → 113A2第113回 A問題 第2問セファロ分析の距離計測項目のうち、口呼吸によって最も変化する値はどれか。1つ選べ。114A11第114回 A問題 第11問機能性の不正咬合の診断に用いるのはどれか。1つ選べ。112A4第112回 A問題 第4問骨格性過蓋咬合の特徴はどれか。1つ選べ。115A13第115回 A問題 第13問111A8第111回 A問題 第8問成長期における骨格性開咬の成立機序を図に示す。 吸指癖→歯性開咬→[①]→骨格性開咬 ①に入るのはどれか。1つ選べ。116A9第116回 A問題 第9問