115B33

PAR Indexを用いて行うのはどれか。2つ選べ。

  1. a顔面非対称の評価
  2. b審美感覚の数値化
  3. c矯正歯科治療の成果の判定
  4. d不正咬合の重症度の数値化
  5. e上下顎骨の近遠心的関係の評価
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正答 cd

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