116C40
31歳の女性。前歯部の咬み合わせの異常を主訴として来院した。家族から睡眠中のいびきを指摘されることがあるという。BMIは33、AHIは18、アーチレングスディスクレパンシーは上顎-7mm、下顎-4mmである。初診時の口腔内写真(別冊No.13A)とエックス線画像(別冊No.13B)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。


適切な治療方針はどれか。4つ選べ。
- a内科への紹介
- b下顎骨前方移動術
- c上顎骨後方移動術
- d4┴4の抜歯
- e4┬4の抜歯
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正答 abde


適切な治療方針はどれか。4つ選べ。
正答 abde