119D43第119回 歯科医師国家試験 D問題 第43問 / 歯内治療学 試験回第119回問題D問題 第43問科目歯内治療学出題区分一般 間接覆髄法とIPC法で共通するのはどれか。2つ選べ。a硬組織の除去b裏層材の使用cラバーダム防湿の実施d感染象牙質の意図的残置eケミカルサージェリーの実施 正答を見る正答 bc ← 119D42D問題一覧119D44 → A〜D問題から探す第119回の目次へ A問題90問B問題90問C問題90問D問題90問 歯内治療学の関連問題歯内治療学の過去問一覧 → 119B28第119回 B問題 第28問マイクロサージェリーによる歯根尖切除法で行うのはどれか。2つ選べ。118A11第118回 A問題 第11問急性化膿性根尖性歯周炎骨内期(第2期)の根管治療の目的はどれか。1つ選べ。117A28第117回 A問題 第28問クラウンダウン法でリスクが低下するのはどれか。3つ選べ。116A28第116回 A問題 第28問71歳の男性。上顎左側第一大臼歯の歯肉腫脹を主訴として来院した。自発痛はないが、軽度の咬合痛があるという。初診時の口115A22第115回 A問題 第22問30歳の女性。上顎右側第一小臼歯の咬合痛を主訴として来院した。半年前から歯間部の食片圧入を自覚していたがそのままにし114A25第114回 A問題 第25問根管模型に表面を黒色に塗ったガッタパーチャポイントを用いて側方加圧根管充填を行った。充填後の写真(別冊No.5A)と