95C39
第95回 歯科医師国家試験 C問題 第39問 / クラウンブリッジ学
60歳の男性。上顎前歯ブリッジの動揺を主訴として来院した。診査によって犬歯部の片側離脱が認められた。ブリッジ撤去時の口腔内写真(別冊No.14)を別に示す。

再製にあたり改善すべき点はどれか。2つ選べ。
- a支台歯数の増加
- b1┘の支台歯形態
- c3┘の支台築造
- d顎堤の形態
- eポンティック基底面
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正答 ce
第95回 歯科医師国家試験 C問題 第39問 / クラウンブリッジ学

再製にあたり改善すべき点はどれか。2つ選べ。
正答 ce