95C57 10歳の反対咬合の男児。オトガイ帽装置と上顎の舌側弧線装置とで治療する計画を立てた。 セファロ分析のうち、治療によって角度が小さくなるのはどれか。2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)aFMAbFMIAcIMPAdSNBeANB 正答を見る正答 cd ← 95C56第95回一覧95C58 →