95C67 17歳の女子。前歯部の歯列不正を主訴として来院した。口腔内所見では上下顎第一大臼歯の咬合関係は両側ともAngleⅠ級で、セファロ分析では骨格性の異常はみられない。初診時の口腔内写真(別冊No.25A、B、C)を別に示す。矯正治療上、適切な抜歯部位はどれか。 1つ選べ。a2┴2+4┬4b3┴3+4┬4c4┴4+4┬4d4┴4+3┬3e4┴4+42┐ 正答を見る正答 c ← 95C66第95回一覧95C68 →