95D11第95回 歯科医師国家試験 D問題 第11問 / 小児歯科学 試験回第95回問題D問題 第11問科目小児歯科学出題区分一般 口蓋裂児の口蓋閉鎖術にあたり、目安となる時期はどれか。 1つ選べ。a上顎乳切歯が萌出し始めるころb言葉を話し始めるころc離乳食を食べ始めるころd体重が5kgを超えるころeつかまり立ちを始めるころ 正答を見る正答 b ← 95D10D問題一覧95D12 → A〜D問題から探す第95回の目次へ A問題110問B問題75問C問題75問D問題70問 小児歯科学の関連問題小児歯科学の過去問一覧 → 95A9第95回 A問題 第9問露髄の危険性のある幼若永久歯齲蝕の処置として適切なのはどれか。 1つ選べ。96A15第96回 A問題 第15問歯に関連する病変はどれか。 2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)97A19第97回 A問題 第19問小児のインレー試適時の誤嚥防止で誤っているのはどれか。 1つ選べ。98B8第98回 B問題 第8問小児の笑気吸入鎮静法で正しいのはどれか。 1つ選べ。99A66第99回 A問題 第66問小児の精神発達が検査結果に影響するのはどれか。 2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)100A5第100回 A問題 第5問小児の全身疾患と口腔内症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。