99D18第99回 歯科医師国家試験 D問題 第18問 / 歯科放射線学 試験回第99回問題D問題 第18問科目歯科放射線学出題区分一般 21歳の男性。下顎左側第一大臼歯部の腫脹を主訴として来院した。2か月前に気付いたという。エックス線所見で、┌6の歯根に連続した境界明瞭で類円形の不透過像とその周囲に一層の透過帯とを認める。 疑われるのはどれか。 1つ選べ。a硬化性骨炎b内骨症c骨 腫d良性セメント芽細胞腫e歯原性石灰化上皮腫 正答を見る正答 d ← 99D17D問題一覧99D19 → A〜D問題から探す第99回の目次へ A問題116問B問題77問C問題77問D問題95問 歯科放射線学の関連問題歯科放射線学の過去問一覧 → 99A37第99回 A問題 第37問乳臼歯の隣接面齲蝕のエックス線画像検査で適切なのはどれか。 1つ選べ。100A7第100回 A問題 第7問エックス線撮影で管電流を変えると変化するのはどれか。 1つ選べ。98A6第98回 A問題 第6問対象部位とエックス線撮影法との組合せで誤っているのはどれか。 1つ選べ。101A15第101回 A問題 第15問歯全体の形態をひずみなく描出できるエックス線画像検査はどれか。 1つ選べ。97A21第97回 A問題 第21問口内法エックス線撮影で患者被曝低減に有効なのはどれか。 3つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)102A21第102回 A問題 第21問口内法エックス線撮影と得られる情報との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。