99D19第99回 歯科医師国家試験 D問題 第19問 / 口腔外科学 試験回第99回問題D問題 第19問科目口腔外科学出題区分一般 白板症で正しいのはどれか。 2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)a擦過によって病変の一部が除去される。b紅板症よりも癌化の頻度が高い。c舌縁のものは癌化の頻度が高い。d上皮層の角化亢進がみられる。eリンパ球の帯状浸潤がみられる。 正答を見る正答 cd ← 99D18D問題一覧99D20 → A〜D問題から探す第99回の目次へ A問題116問B問題77問C問題77問D問題95問 口腔外科学の関連問題口腔外科学の過去問一覧 → 99A44第99回 A問題 第44問正しい組合せはどれか。 1つ選べ。100A80第100回 A問題 第80問疾患と症状との組合せで正しいのはどれか。 1つ選べ。98A64第98回 A問題 第64問口唇・口蓋裂患者で最も早期に行われるのはどれか。 1つ選べ。101A29第101回 A問題 第29問皮膚科および眼科で盲嚢炎様皮疹、外陰部潰瘍、前房性蓄膿性虹彩炎と診断されている。 この疾患との関連が疑われる口腔内病97A59第97回 A問題 第59問口腔扁平上皮癌に多い転移経路はどれか。 1つ選べ。102A11第102回 A問題 第11問発熱が重要な徴候となるのはどれか。1つ選べ。