95C35第95回 歯科医師国家試験 C問題 第35問 / クラウンブリッジ学 試験回第95回問題C問題 第35問科目クラウンブリッジ学出題区分臨床画像あり(1枚) 51歳の女性。前歯部の審美障害と発音障害とを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.10)を別に示す。補綴処置に際して行うべき咬合診査はどれか。2つ選べ。a咬頭嵌合位b下顎後退位c右側方滑走運動d左側方滑走運動e安静空隙量 正答を見る正答 ac ← 95C34C問題一覧95C36 → A〜D問題から探す第95回の目次へ A問題110問B問題75問C問題75問D問題70問 クラウンブリッジ学の関連問題クラウンブリッジ学の過去問一覧 → 95A19第95回 A問題 第19問咬合接触状態の診察法で適切でないのはどれか。 1つ選べ。96A5第96回 A問題 第5問咬合性外傷の原因となるのはどれか。 2つ選べ。(編注:時代の変遷により問題を一部改変した)97A18第97回 A問題 第18問水平位診療中にクラウンが口峡部に落下した。 まず行うべき対応はどれか。 1つ選べ。※公式採点対象外(登録回答は学習用98A25第98回 A問題 第25問下顎の矢状面限界運動を図に示す。99A26第99回 A問題 第26問下顎位で正しいのはどれか。 1つ選べ。100A30第100回 A問題 第30問支台築造の目的はどれか。 1つ選べ。