39歳の女性。下顎左側中切歯の歯肉退縮を主訴として来院した。歯周ポケットの深さは1〜2mmであった。初診時の口腔内写真(別冊No.39A)、エックス線写真(別冊No.39B)及び治癒の予測図(別冊No.39C)を別に示す。


歯周形成手術を行った場合、術後6か月に予測される歯肉縁の位置はどれか。1つ選べ。
- aア
- bイ
- cウ
- dエ
- eオ
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正答 e
全365問・正答つき 8/8ページ


歯周形成手術を行った場合、術後6か月に予測される歯肉縁の位置はどれか。1つ選べ。
正答 e

適切な対応はどれか。2つ選べ。
正答 bd


正答 b

正答 c

口腔内で完全硬化までこの状態で静置するのはどれか。すべて選べ。
正答 cd

左側側方運動時に与えた咬合様式はどれか。1つ選べ。
正答 a

最も疑われるのはどれか。1つ選べ。
正答 b

今後考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
正答 de


┌6に対する治療の目的はどれか。2つ選べ。
正答 be


写真Aに示す器具と同様の目的で模型上で使用するのはどれか。2つ選べ。
正答 be



診断名はどれか。1つ選べ。
正答 b

嚥下障害を疑うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

母親への指示として適切なのはどれか。2つ選べ。
正答 ab

行った治療はどれか。1つ選べ。
正答 e

正答 0.6