29歳の女性。反対咬合による咀嚼障害を主訴として来院した。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No.35A)と口腔内写真(別冊No.35B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。



術前矯正治療で行うのはどれか。1つ選べ。
- a上顎切歯の圧下
- b上顎切歯の舌側傾斜
- c下顎切歯の唇側傾斜
- d上顎歯列正中線の左方移動
- e下顎歯列正中線の右方移動
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正答 c
全365問・正答つき 8/8ページ



術前矯正治療で行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

触知しているのはどれか。1つ選べ。
正答 c

診断に有用なのはどれか。2つ選べ。
正答 ce

①に当てはまるのはどれか。1つ選べ。
正答 a

②に当てはまるのはどれか。1つ選べ。
正答 d

矢印で示す描記路の原因はどれか。1つ選べ。
正答 a

適切な対応はどれか。1つ選べ。
正答 e


続けて行う処置として選択できるのはどれか。2つ選べ。
正答 ce


付属品の使用順序で正しいのはどれか。1つ選べ。
正答 a


原因はどれか。1つ選べ。
正答 c

次に行うのはどれか。2つ選べ。
正答 cd

次に行うのはどれか。1つ選べ。
正答 c

この基準平面の決定に用いる点はどれか。2つ選べ。
正答 ae

考えられる原因はどれか。1つ選べ。
正答 d

この処置の目的はどれか。1つ選べ。
正答 c